インド:モンスーン
JPY800(USD5.05)
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焙煎度合い:中煎り
生産地:インド 南インド チクマンガロール クールグ
生産者:ガナパティ エステート、シャラダ エステート
品種:アラビカ S795、カヴェリー、SLN9
精製:ドライプロセス&モンスーン
標高:約1,300m〜1,450m
黄金色のコーヒー「モンスーン」
帆船の時代、インドからヨーロッパの輸送は半年以上の時間がかかり、長い航海中に船の中でコーヒー豆はゆっくりと熟成されました。
緑色の生豆が黄金色へと変化し、独特の香味が生まれました。
輸送経路が開拓された後もこの味を懐かしむ声が大きく、5〜6月に吹く南西の風「モンスーン」という貿易風を利用したコーヒーの生産が始まりました。
大粒で黄金色のこのコーヒーは何と言っても独特の香りが特徴です。
味わいはすっきりと軽めの印象の印象で、シーンを選ばず楽しんでいただけると思います。
モンスーンの香りはモンスーンでしか存在しません。
この香りに根強いファンがいるのも納得です。
【焙煎について】
ご注文を受けてから焙煎するため、豆本来の新鮮な香りと味わいをお楽しみいただけます。
※焙煎後は水分が蒸発するため、重量が約10〜20%軽くなります。
【送料について】
・100g〜400g:送料 275円(クリックポスト1便)
・500g〜800g:送料 550円(クリックポスト2便)
・800g以上:送料 地域別(ゆうパック/日時指定可)
※ご注文時に配送方法をご選択ください。
※ご不明点があれば、お気軽にお問い合わせください。
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